Sakuya Izayoi - rato
さらにこちらでは
当ホテルは外出可なのですが、午前5時に女性から
「一度家に帰る」とご連絡が御座いました
暫くして制服姿の女性がお戻りになられたので慌てて止めると
「コスプレです。高校が男子校だった彼氏に、朝起こしに来る女の子をやってあげたくて」とのこと
Twitter / meguro_staff (via igi)
そして当時の掲載誌『Fellows!』(エンターブレイン/KADOKAWA)に第1話が掲載されると矢も盾もたまらなくなり、すぐに糸と生地を探しに走ったそうです。以来中断3年を挟みつつ、約7年に渡り作り続けているそうです。